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サウンドイリュージョンの3つのこだわり

わかりやすさへのこだわり

他で習われている方でこんなことはありませんか?
【生徒】
『このフレーズが出来ないのですが、どうしたらいいですか?コツとかありますか?』
【講師】
『コツなんてないよ。がむしゃらに練習したら出来るようになるよ!』

このような解答ではレッスンに行っている
意味が全くありません。
講師はなぜその生徒が出来ないのか?を、
理解する必要があります。
上記の質問を跳び箱でたとえるなら、5段の跳び箱を
飛びたいのに、無理やり練習していればいつかは
できるよといわれているようなものです。
講師は生徒が5段の跳び箱を飛べるようにする為には、
現在その生徒が今、何段目が飛べている状態なのかをしっかり
把握して、現在2段目が飛べているなら次のステップを
作り出し、3段目・4段目を創作する事によってようやく
5段目に到達できるようになります。
サウンドイリュージョンでは講師全員にそのような研修を
毎年行い、上記のようにレッスン内容にステップアップ
出来るよう指導レッスンしています。

上達へのこだわり

レッスンに来ていただく限り、上達しないと習いに行く意味がありません。
世間話ばかりされる教室もあると思います。
確かに多少の世間話はコミュニュケーション的に大切ですが、
やはりレッスン中は真剣に受けて頂きたいと思います。
サウンドイリュージョンでは、レッスン終了時に講師が
その生徒さんの次に来るまでの練習時間をお聞きします。
それがどれだけあり、その時間にあった次までに到達
できるであろう課題を提示できるように講師研修しています。
又、社会人の方で全く練習時間が取れない方でも、
復習レッスンに重点をおいていますので毎回復習する事で
必ず上達されています。

楽しさへのこだわり

うまくなる為にはどうしても基礎練習が大切ですが、
どうしてもここが退屈になり長続きできません。
例えばスケールの練習や、ドラムの16分連打
(スティックコントロール)でもすぐに飽きてしまいます。
サウンドイリュージョンではコンピューターを駆使し、
楽器カラオケ(マイナスワン)を作成する事によりテンポも
ゆっくりから設定でき基礎練習でも課題曲になっていて、
まるでバンド演奏しているように楽しく出来るよう
工夫をしていますので飽きる事がなく、基礎が身につくようになっています。
また発表会・セッションアンサンブル・打ち上げ・合宿など、
かなり御用意していますので同じ年代・同じレベルの方で
お友達が出来て、楽しさが持続できるようにしています。





講師参考資料(抜粋)

現在、メインのジュニアドラムは超人気です。
レンタルスタジオ等にたむろしている怪しい方など一切いません。
ご両親の方も安心してレッスンをご覧いただけます。
また、50歳からドラムも現在人気の科目となっています。
無料体験レッスンも開催しています。詳細は こちら です。